RISU算数

【画像で説明】RISU(リス)算数の幼児版”RISUきっず”の体験談まとめ

投稿日:

幼児版RISU算数のステージ画像

 

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年長の子の母親「”RISU(りす)きっず”というタブレット教材ってどんな感じなんですかね?

年長のうちの子にもできるか気になります。実際にやっている人の話を聞きたいです。」

 

✅本記事の内容

【10枚の画像で説明】RISU算数の幼児版”RISUきっず”の体験談まとめ

【RISUきっずの特徴】気になる学習内容や料金のカンタンまとめ

【子どものプロ】保育士からみたRISUきっずのメリットデメリット

 

✅本記事の信頼性

保育歴15年の私が、年中・年長むけの”RISUきっず”を解説します。

・算数に苦手意識があるうちの小1男子にもやってもらいました。

 

わがやで実際に”RISUきっず”を体験したのは小1男子です。

 

え〜、それじゃあ本当のところがわからないじゃないですか…。

 

ご期待に添えずすみません。

 

ただ、うちの子、本当に算数が苦手なんです。

”RISUきっず”をやってみると、そんなわが子でも、

楽しみながら数の感覚を身につけられているので、その効果を感じています。

 

また、この記事を書いている私は15年目の保育士で、年中や年長も何度も担任してきました。

就学前の子どもに”RISUきっず”をやらせるメリット・デメリットを

【子どものプロの視点】からも解説しています。

 

就学前のお子さんのタブレット学習についてご興味があれば、ぜひご覧ください。

 

 

【14枚の画像で説明】RISU算数の幼児版”RISUきっず”の体験談まとめ

あこがれの自分のタブレット

”RISUきっず”に申し込むと届くタブレットの箱と内容物。

そして、タブレット学習の進め方や子どもの姿などを、画像14枚をつかって、サクッとお伝えします。

 

✅【タブレット到着】

RISU算数のタブレット

 

地域によっても違いますが、私の場合は申し込んでから2日で届きました!

けっこう早いですよね。

 

✅【箱の中身(タブレット)】

幼児版RISU算数の包装箱

こちらがタブレットです。

付属品は次の写真です。

 

✅【箱の中身(付属品)】

幼児版RISU算数の付属品

 

ペンは2本セットでした。

色が2色で、性別を問わずにつかえそうですね。

 

✅【起動画面】

幼児版RISU算数のトップ画面

 

はじめてRISUきっずを立ち上げると、この画面になります。

イラストもかわいく、子どものワクワクがさらに高まります。

 

✅【練習問題(ペンで選択する)】

幼児版RISU算数のスタート画面

 

まずは、タブレット操作になれるために、かんたんな練習問題が1つ出てきます。

→【①いち】の右横にある、空欄の四角い正方形をペンでタッチする練習。

 

✅【練習問題(ペンで書く)】

幼児版RISU算数のスタート問題

 

ペンで数字を書いてから、画面左下にある【こたえあわせ】をタッチする練習です。

 

✅【練習問題(答え合わせ)】

幼児版RISU算数のスタート問題2

 

【こたえあわせ】をした結果が出てきます。

 

ちなみに、他の方の口コミにもありますが、

RISUのタブレットのペンは画面をタッチしたのに反応しなかったりということがあります。

もちろん基本はつかえるのですが、ビミョーなときも正直あります。

そんなときは、ふつーに手でOKです。タッチも数字書きもいい感じにできますよ〜。

 

✅【ファイル更新】

 

幼児版RISU算数の更新画面

 

練習問題がおわって【RISUをスタート】を押すと、まさかの【ファイル更新】。

3分くらいかかった気がします。

「早くやりたいな〜」というわが子をなだめながら、待ちました。

 

✅【ステージ選択】

 

幼児版RISU算数の更新画面

 

ファイル更新が終わると、ようやく本当にスタートです。

幼児むけのRISUきっず、小学生むけのRISU算数、ともに同じ進め方なのですが、

 

1ステージ=75問の問題=1つの単元

 

となっています。

RISUきっずの第1ステージは【かずをかぞえてみよう①】という単元です。

 

✅【ステージ1の中身】

 

幼児版RISU算数のステージの中身画像

 

これが1つのステージの中身です。

具体的に書くと、

 

・1ステージ=25の問題BOX

・1つの問題BOX=1〜3題の問題

 

という感じです。

指定されているBOXをタッチすると、次の画像になります。

 

✅【問題】

 

幼児版RISU算数の問題画面

 

これが1番はじめの問題です。

イラストを数えて、それがいくつあるのか考える問題。

指と目をつかい、「いーち、にー…」と口に出して数えます。

 

✅【問題2】

 

幼児版RISU算数の問題画面2

 

こちらも数える問題ですが、数字が大きくなっています。

果物の数も多くなっているのですが、ちょっとだけサイズが小さいですね。

もう少し大きいと、年中・年長の子どもたちも数えやすいなと思います。

 

✅【次のステージへ】

 

幼児版RISU算数の次のステージ画面

 

ステージの問題をすべてクリアすると、次のステージが出現します。

ちょっとしたゲーム感覚があり、”もっとやりたい!”という子どもの思いを引き出してくれますね。

 

ちなみに、わがやの算数苦手な小1男子がRISUきっずをやってみると、

こんな感じでした。

 

小1男子・たろすけの紹介

・「今日でこのステージ、ぜんぶ終わっちゃうかもよ〜!」

・「かんたん、かんたん〜」と、かんたんの歌(?)を歌う。

・「ん?どうやんだ?えーと…」と問題文をよく読んでいる。

・(問題ができると)手を叩いて「かんたん!」と叫ぶ。

・(問題ができると)「クリアしたぞっ」「よしっ、次!」という楽しそうな感じ。

 

とにかく楽しそうな小1男子・たろすけ。

 

でも、普段はたった3行の音読宿題も「めんどくさ〜」と怒り、

足し算の宿題も「めんどくさ〜」と怒ります。

 

そのたろすけがこんなに楽しめるRISUきっずは、

「やっぱりすごい!」と思います。

年中・年長の内容を得意げにやる小1男子、

というのはさておきですがw

 

✅【小学生モードへの切り替えボタン】

 

幼児版RISU算数から小学生版への切り替えタブの説明

 

RISUきっずのタブレットはステージをすべてクリアすると。

小学生むけの【RISU算数】のコースに自動的にすすめるようになっています。

 

画像にあるボタンで切り替えます。

 

楽しくなってどんどんやっていくと小学生1年生の勉強まで先取りできちゃいますし、

「あれれ?」とわからなくなったら、幼児の学習”RISUきっず”にすぐに戻れます。

 

年中の中頃から年長になってから始めると、ちょうどいいタブレット教材になっています。

 

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RISUきっずのお試しキャンペーンの図解

 

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【RISUきっずの特徴】気になる学習内容や料金のカンタンまとめ

 

 

ポイント

① 年中後半〜年長の子どもでも楽しく学習できる設計。

② 料金は1ヶ月2728円(税込み)。その他の追加料金はなし。

 

1つずつ、かんたんに解説します。

 

年中後半〜年長でも楽しく学習できる3つのポイント

 

幼稚園、保育園時代の子どもたちは、とにかく【楽しいあそび】が大好きです。

逆に、【むずかしい勉強】は苦手です。

 

そんな年中・年長の子たちが楽しんで学習できる仕組みが

”RISUきっず”にはありました。

ポイントを3つにしぼってご紹介します。

 

✅【ポイント1】かわいいイラストと音声読み上げシステム

 

カラフルでポップなイラストがたくさんあるのは、先程の画像でおわかりかと思います。

 

”耳で聞く”より、”目で見る”ことのほうが得意な年中、年長の子どもたちにとって、

RISUきっずのかわいいイラストは、

「なんだか楽しそう!」「やってみたい」という気持ちを引き出してくれます。

 

また、「うちの子、まだ字が読めないんのですけど…」という場合でもOKです。

それが、この画像にある【音声読み上げボタン】です。

 

問題文を読み上げてくれるRISUきっず

 

耳で聞いて考える、理解するいい練習にもなります。

 

算数の勉強だけでなく、

”先生の話を聞く”という学校で必要なスキルも身につきます。

 

✅【ポイント2】大学生のお兄さん・お姉さんが教えてくれる

 

RISUきっず・RISU算数の大きな特徴として、

 

・東大生らトップ大学生から、算数のレッスン動画が届く。

 

というものがあります。

 

子どもの学習データはオンラインでRISUに送られています。

そのデータからつまづきを見つけると、

頭のいい大学生のお兄さん・お姉さんが教えてくれる動画

子ども宛に届きます。

 

これが、わかりやすい!

 

しかも、「自分宛てにメールや動画が届く」という特別感、楽しさが

子どものやる気をアップさせてくれます。

 

うちの子たちも動画が届くとすぐに見て、

かなり真剣に話をきいていましたよ。

 

こちら、【ひきざんってなんだろう?】という解説動画です。

 

就学前の子どもにもわかるように、ゆっくりと話してくれています。

 

大人からしたら「ちょっと変な話し方かも…」と感じるかもしれませんが、

年中・年長の子どもたちにとっては、聞き取りやすい話し方です。

 

✅【ポイント3】子どもの学習状況がひと目で分かるツール

 

RISUきっずを申し込むと、子どもの学習記録がまとめっているページにログインできます。

それが、こちらです。

 

【子ども学習量のグラフ】

子どもの学習データ管理画面(学習記録)

 

1週間、2週間、1ヶ月という時間軸で、

子どもがどのくらいRISUきっずをやったかのグラフが見られます。

 

学習ペースの変化などがひと目でわかります。

また、今どの単元を学習しているのか?ということなどもわかるのがこちらです。

 

【子ども学習内容の一覧】(画像はRISU算数5年生のものです)

 

子どもの学習データ管理画面(学習の進捗)

 

子ども1人ですすめるのはむずかしいので、もちろん親が一緒に見るのですが、

ツールを使って客観的な情報がぱっと見られるのはとても便利ですよね。

 

音声や動画、学習状況把握ツールなど、

RISUきっずには子どもの学習をフォローする仕組みがたくさんあります。

 

これらをうまくつかって、学習を楽しく進められるのです。

 

料金は1ヶ月2728円(税込み)。その他の追加料金はなし。

 

RISUきっずの料金体系はシンプルです。

 

・料金は1ヶ月2728円(税込み)。

・入会金や教材費は0円。

 

大事なところなので、繰り返しお伝えしました。

 

習い事と考えても、月謝としては安いほうだと思います。

 

ちなみに、私の保育園でも年長になると通う子が多い【くもん】と比べてみると以下の通り。

 

・くもん(算数のみ)→1ヶ月7150円〜7700円

・RISUきっず(算数のみ)→1ヶ月2728円

 

もちろん、親が勉強を見る分、安くなっていますが、

コロナであったり、治安であったりを考えると、おうちで安心して学べることは大きなメリットです。

 

最後に、さらなるメリットや本音のデメリットをまとめます。

 

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【子どものプロ】保育士からみたRISUきっずのメリット・デメリット

幼児版RISU算数のトップ画面

RISUきっずの3つのメリット

 

✅”あそび感覚”で”すうじ”と友だちになれる!

 

これが最も大きなメリットです。

 

”数の感覚”って大人になってもつかう、大事なものですよね。

楽しいことなら何でも吸収できる年中・年長時代に、

それを”あそび”として触れるのは理にかなっています。

ポップなイラストやゲーム性のあるRISUきっずは、子どもたちにとって楽しいあそびになります。

 

気づいたら数字がわかる、算数が好きになる。

 

RISUきっずがあれば、そんな環境が自然とつくれます。

 

✅”できる”が増えて、自分がもっと好きになる!

 

RISUきっずは算数に特化したタブレット教材です。

子どもたちが楽しく学べるような工夫が、数多く用意されています。

 

だから、「できたぞ!」という経験が何度もできちゃいます。

 

「う〜ん、うまくいかないなぁ」というときでも、

東大生などのレクチャー動画が助けてくれます。

 

「できなかったけど、頑張ったらできた!」

「私ってすごいな!」

 

という体験もたくさんできます。

 

それは、子どもたちの心を強くしてくれるし、

自分のことをもっと好きになることにつながります。

 

✅親子の取り組みが、就学前のいい準備体操になる!

 

RISUきっずは子どもでもすすめられるような、わかりやすい作りになっています。

でも、側でおうちの方が見守っていることが、やっぱり必要です。

 

一緒に学習に取り組むと、小学校に行ってから必要な習慣が身につきます。

たとえば、こんな感じです。

 

・親に見守られる中、勉強する。

・わからないことがあれば、親に聞く。

・できたことを親子で喜ぶ。

・できない悔しさをわかちあう。

 

もちろん、学校に行ってからでも十分間に合います。

 

ただ、幼稚園や保育園とちがって、小学校は保護者と先生の距離が遠いです。

毎日担任の先生と顔を合わせて聞けていたわが子の様子も、

小学校ではそうかんたんに聞けない環境になります。

 

だからこそ、年中や年長のうちから、

勉強の面でも親子のきずなを深められると、いっそう安心だと思います。

 

RISUきっずのデメリット

 

いいことばかり書いてきましたが、もちろんデメリットもあります。

 

それは、RISUきっずは1年契約であることです。

申し込みと同時に、1年間分の費用【32736円(税込み)】を一括振り込みになります。

 

しかも、途中解約しても、払い戻しは1円もありません。

 

だから、RISUきっずの最大のデメリットは、

【子どもが途中でやらなくなるとお金がムダになる】

ということです。

 

えぇ〜、それは困ります。

3万円も払うのに、失敗したくないです。

でも、うちの子がRISUきっずを続けられるかわからないですよね…。

 

実際にやってみないとわからないのに、

申し込むと【一括振り込み&途中解約で残金バックはなし】。

これはきついですよね。

 

でも、大丈夫です!

実は、1つだけRISUきっずを試してみる方法があるのです。

それが、【1週間お試しキャンペーン】なのです。

 

RISUきっずのお試しキャンペーンの図解

 

【RISU算数のお試しキャンペーン】

・1年契約(29,760円/年)のみのRISU算数ですが、【当サイトのクーポンコード】をつかうと1週間1,980円でお試しができます。

・お試し体験の後に本契約をすれば、【お試し料金も無料】になる特典つき。

・クーポンコード「njh07a」でお得なキャンペーンに参加できます。

 

限定50名のキャンペーンなので、どうぞお早めに!

 

さいごに

 

コロナで休校になる前にRISU算数を始めよう

 

RISUきっずは、

小学校に行く前から【”すうじ”と友だちになれる】楽しいタブレット教材です。

 

遊ぶように学習ができて、親子で勉強習慣が身につくのがRISUのいいところ!

わがやでは小1男子と小5女子はRISU算数のお世話になっています。

 

それに、いつ終わるともしれないコロナや子どもへの犯罪なども考えると、

どこかに通うのではなく、【安心な自宅で勉強できる】というのも大きなメリットです。

 

RISU算数はコロナ・防犯対策です

 

安心・安全への投資でもある、RISUきっず・RISU算数をわがやではおすすめします。

最後までお読みいただき、ありがとうざいます。

 

 

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